岡山電気軌道(株)
両備タクシーセンター
政局が混迷していますが、与野党の先生方も地方の苦境をお分かりなので、本法案は、政争の具にはならないと思います。良い流れですが、気を抜かずに頑張りましょう!法案に財源がセットになってはじめて地域の公共交通が救われるのです!延命型の公共交通政策から、夢のあるエコ公共交通大国に向けてのギアチェンジが必要です!
> 国土交通省-報道発表資料「交通基本法案について」